facebookが頭打ちな報道を見て思うこと。

facebookに夢中になっていた時期もありました。昔の同級生や、この人もやっていたんだということで自分をアピール、もしくは誰がどのようなことをしているんだろう?そんなことに、いや今までなかったSNSなので夢中になっていた過去があります。若者が離れたという理由でfacebookは頭打ちという報道がありましたが、この報道があるもっと前から、創業者のザッカーバーグ氏は「こんなことに依存している自分がダサい」という発言をしています。私も、この発言がある一年前ほどに「ダサい」感を持っていたため、アカウントを削除しました。なぜ「ダサい」のか?私が考えるところ、人を追いかけている症候群になってしまうのです。誰が何をやっているのか?を追いかけてしまうのです。仲良くアピールでコメントしてみたり、義理で「いいね」をしてみたり。習慣のようにfacebookを見ていた過去が、今では一過性のもの、ダサい自分を演出していたなとまで思ってしまいます。エンターテイメントとして、一過性のものとしてはfacebookは良かったと今では思います。一発屋という観念ですね。恒久的に残るSNSなんてあるのかなと考えてしまいます。人と繋がることは、とても有益なこと。しかし、ネット経由では限界があるのかも知れません。アリシアクリニック 価格

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